地域の周産期・婦人科のスタッフの皆さまへ

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産科医師とコメディカルの連携方法(主に助産外来・院内助産)に関して

   助産外来・院内助産とは助産師が産婦人科医師と協働し、専門性を発揮しながら妊産褥婦とその家族が快適であり満足する質の高い助産行為および看護サービスを提供することが目的となります。そのために助産外来、院内助産のマニュアルを作成し、運営していく上で必要な知識・技術の習得のために研修会を開催しております。
   「助産外来研修会」は2009年度から、「院内助産研修会」は2010年度から行っております。研修会開催から2015年3月時点での資格認定者は、助産外来資格認定者が152人、院内助産資格認定者が96人です。今年度の研修は5月から開催する予定です。

助産外来資格について

院内助産資格について

助産外来資格・院内助産資格の維持について

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