お知らせ

本文ここから

11月11日~12日に1泊2日の専攻医セミナーを古名屋ホテルにて開催しました。 山梨県内の8名に加えて、県外の7名の計15名の専攻医の先生に対して、管理委員会が編纂した「専攻医研修の要点2017-18」を用いて、 産婦人科専攻医研修の重要ポイントについて解説しました。また、山梨大学医学部医学教育センター 教授 川原敦雄先生に特別講演をして頂きました。

掲載日:2017年11月22日

11月4日、県内の救急救命士16名、医師1名、専攻医1名が指導者15名の下、大規模災害の発生時を含め病院外での出産を余儀なくされた妊産婦への対応を実習で学ぶ産科1次救命処置についての知識と技術を学び、全員が資格を取得することができました。県内の産科医療をより安全なものになることを願っております。

掲載日:2017年11月22日

11月3日、県内の救急救命士17名、看護師1名が指導者15名の下、大規模災害の発生時を含め病院外での出産を余儀なくされた妊産婦への対応を実習で学ぶ産科1次救命処置についての知識と技術を学び、全員が資格を取得することができました。県内の産科医療をより安全なものになることを願っております。

掲載日:2017年11月22日

11月3日と4日の2日間、研修医1名、助産師9名、医学生5名が指導者10名の下で産科救命救急についての知識と技術を学び、全員が資格を取得することができました。これからの皆さんの活躍を期待します。

掲載日:2017年11月22日

10月14日にJ-CIMELSベーシックコースを午前、午後の2回開催しました。産婦人科医師20名・麻酔科医師1名・助産師7名・看護師8名の計36名が、指導者9名の下で、妊産婦・産褥婦の病態の特殊性を考慮した心肺蘇生法等についての実践的なトレーニングを行い、一次医療施設で高次医療施設に搬送するまでの母体救命対応を学びました。受講者には修了証が渡されました。
妊産婦死亡率の低下と周産期医療の向上を通じて社会の福祉に貢献できるよう今後も同様のコース開催を行っていきます。

掲載日:2017年10月30日
(1) 2 3 4 ... 63 »
: ホーム : サイトマップ ページの先頭に戻る