お知らせ

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山梨日日新聞に「子宮頸がん受診へ大学生向け講習会」が掲載されました。

(山梨日日新掲載 2018年12月5日)

子宮頸がん受信へ大学向け講習会 県がスタート ―山梨日日新聞

掲載日:2018年12月07日

朝日新聞に「PM2.5の研究」のクラウドファンディングが取り上げられました。
(2018年12月7日 朝日新聞掲載)

PM2.5の研究にネット寄付募る ―医学部研究チーム

掲載日:2018年12月07日

平成30年12月1日(土)に平成30年度山梨産科婦人科学会・山梨県産婦人科医会納会並びに合同講演会を開催しました。

特別講演 「子宮腺筋症の早期診断と薬物療法 ‐系統発生から考える‐」
倉敷平成病院 婦人科 部長 太田 郁子 先生

会員・学生58名が参加しました。

太田郁子 先生

掲載日:2018年12月05日

山梨大学の挑戦!県内のPM2.5 による健康被害をなくすための研究 山梨大学4学域の研究力を結集して特色ある新たな価値を創出する、分野横断的融合研究プロジェクトにおいて、平田修司教授(大学院総合研究部/産婦人科学講座)の研究グループが、山梨県におけるPM2.5の健康に及ぼす影響や健康被害をなくすための方法を見つけ出す研究プロジェクトを立ち上げました。

この研究プロジェクトを一層推進するにあたり、クラウドファンディングサービス運営会社「READYFOR 株式会社」と提携して、本日クラウドファンディングによる研究資金の募集が開始されました。

■クラウドファンディングプロジェクト概要

【プロジェクト名】
   『山梨大学の挑戦!県内のPM2.5 による健康被害をなくすための研究』
【実施期間】
   2018年12月4日(火)~ 2019年1月31日(木)
【目標金額】
   100 万円
【使用目的】
   ご支援いただいた資金は、PM2.5 の採取、細胞実験など研究費用の一部に充てさせていただきます。

※ご寄附いただいた方々に対して、研究成果発表のご案内、最終報告書の送付など行う予定でおります

詳細につきましては以下のURLよりご覧ください。
https://readyfor.jp/projects/yamanashi-healthdamage

サイト内で寄附に関する応援コメントなども掲載可能です。

掲載日:2018年12月05日

11月24日~25日に一橋大学一橋講堂で開催され、産婦人科専門医に加えて、専攻医7名、初期研修医3名、山梨大学の医学部学生23名が一緒に参加し、産婦人科の最先端の知識を学んできました。 専攻医の吉原先生が「若手優秀演題賞」を受賞しました。

また、会期中にブースを借り2019年11月10日~11日開催の「専攻医セミナー」の広報活動および「山梨県統一産婦人科専門研修プログラム2019」「産婦人科専門研修の要点2018-2019」の冊子配布を行いました。

掲載日:2018年11月27日
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