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新出生前診断 説明が重要
(山梨日日新聞 2013年6月12日:PDFファイル)

掲載日:2013年06月17日

日時:2013年6月30日(日)
場所:イオンモール甲府昭和3Fイオンホール
主催:山梨大学医学部産婦人科学教室

詳しくはこちら↓↓
https://www.yamanashi-obgy.org/kay_kenshin/index.php?content_id=14

掲載日:2013年06月10日

特別講師I:
山梨大学医学部地域周産期等医療学講座特任准教授 奥田靖彦先生
特別講演I:
添加物(亜硫酸塩)除去によるリトドリン塩酸塩注射液の副作用への影響

特別講師II:
東邦大学医療センター大橋病院産婦人科教授 久具宏司先生
特別講演II:
「新型出生前診断」とその周辺

久具先生からは最近話題になっている新型出生前診断について、その原理や検査における問題点についてご講演頂きました。

掲載日:2013年06月10日

日時:2013年6月14日(金)18:30~
場所:山梨大学玉穂キャンパス 看護学科研究棟1F 
講師:奥田靖彦先生
講義:「産婦人科診療ガイドライン2011妊娠中の管理」について

掲載日:2013年06月04日

30名の参加者が熱心に実習に取り組みました。

ALSO-Japanプロバイダーコースの30名の参加者

掲載日:2013年06月04日

日時:2013年6月7日(金)
場所:古名屋ホテル 19:00~

特別講師I:
山梨大学医学部地域周産期等医療学講座特任准教授 奥田靖彦先生
特別講演I:
添加物(亜硫酸塩)除去によるリトドリン塩酸塩注射液の副作用への影響

特別講師II:
東邦大学医療センター大橋病院産婦人科教授 久具宏司先生
特別講演II:
「新型出生前診断」とその周辺

掲載日:2013年05月30日

「院内助産室」拡充へ
(山梨日日新聞 2013年5月15日:PDFファイル)

掲載日:2013年05月21日

札幌で開催され、専攻医8名、初期研修医5名、医学生11名が一緒に参加し、産婦人科の最先端の知識を学んできました。

掲載日:2013年05月17日

「新出生前診断、揺れる県内妊婦」
(山梨日日新聞 2013年4月25日:PDFファイル)

「妊婦の情報ネット共有」
(読売新聞 2013年5月1日:PDFファイル)

「妊婦情報電子カルテで共有」
(山梨日日新聞 2013年5月1日:PDFファイル)

掲載日:2013年05月08日

今の思いを聞いてみました。

尾山先生
「麻酔科医をしていた経験を、救命・除痛という角度から”安心できるお産”につなげていきたいと思います。」

増田先生
「意志ある所に道は開く!困難なことだらけですが、1日でも早く山梨の産婦人科医療に貢献できるよう強い思いを持って頑張っていきます。」

芯に強い気持ちがあり、大きく頼れる医師に成長することを期待できる2人です。今後もよろしくお願いします。

掲載日:2013年04月23日
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