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講演:「クローン、幹細胞、そしてiPS」
演者:慶応義塾大学産婦人科 教授 吉村泰典先生

非常に興味深い講演でした。翌日にはきれいな逆さ富士をご覧いただけました。
さて、掲載した写真と実物では、どこが違うでしょうか?

掲載日:2010年12月07日

日時:2010年11月13日(土)~11月14日(日)
講師:新井隆成先生、土肥聡先生、伊藤雄二先生、吉本英生先生、飯塚崇先生
日常診療で起こりうる緊急疾患に関しての知識と迅速に動くための訓練について十二分にご指導いただきました。

掲載日:2010年11月18日

いつも山梨大学医学部産婦人科のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

以下の日程でホームページのメンテナンスを行います。
メンテナンス中はホームページの閲覧ができません。
ご不便をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

メンテナンス期間:
2010年11月16日 (火)~2010年11月22日(月)まで

掲載日:2010年11月04日

日時:2010年12月4日(土)
場所:古名屋ホテル
講演:「クローン、幹細胞、そしてiPS」
演者:慶応義塾大学産婦人科 教授 吉村泰典先生

掲載日:2010年10月28日

講演:「産婦人科におけるダヴィンチ手術の導入」
演者:東京医科大学産婦人科教授 井坂惠一先生
最先端医療ダヴィンチ手術の繊細さとその実力を実感しました。

掲載日:2010年10月12日

TBSアナウンサー秋沢淳子さんがパーソナリティーを務める番組「明日も元気」で9月20日~24日にかけて放送されました。
放送内容は「不妊治療について」でした。お聞きの方は平田教授の声に気がつきましたか?

掲載日:2010年10月08日

日時:2010年10月8日(金) 18:15~
場所:古名屋ホテル
講演1「当科における子宮鏡下手術の現況」
演者:山梨大学産婦人科准教授 笠井剛先生
講演2「産婦人科におけるダヴィンチ手術の導入」
演者:東京医科大学産婦人科教授 井坂惠一先生

掲載日:2010年09月29日

参加者が定員を満たしたので、参加者の応募は締め切りとさせていただきます。

掲載日:2010年09月21日

日時:2010年10月9日(土)14:00~
場所:山梨大学医学部玉穂キャンパス 新臨床研究棟2F大会議室
講義1:「加齢と妊孕性」 講師:笠井先生
講義2:「生殖補助医療における看護の役割」 講師:両角先生

受講希望の方は以下の詳細をご覧ください。

第2回山梨県不妊看護研修会

「不妊看護に対応できる看護師の育成」を目的として「不妊治療に関わる看護師のための研修会」を開催いたします。
近年、生殖補助医療技術の発達は目覚ましく、以前では、妊娠できなかった患者さんでも妊娠できるようになっています。37歳頃から、女性の妊孕姓は低下していきますが、最近では、この年代の患者さんが最も多く、全国的には40歳代の分娩も多くなってきています。そこで今回は加齢に注目して、生殖医療、妊娠、分娩、並びにその看護について研修会を予定しました。

主催等

山梨大学医学部地域周産期等医療学講座
山梨大学医学部産婦人科講座
山梨大学医学部附属病院看護部
山梨県

研修会の内容

(1) 対象者:看護師、助産師、保健師で不妊治療に興味を持っている方
(2) 募集人数:30人程度
(3) 料金:無料
(4) プログラム

講義  

平成22年10月9日土曜日

14:00~14:45
“加齢と妊孕姓”
山梨大学医学部産婦人科講座 笠井 剛 (生殖医療指導医)

14:45~15:30
“生殖補助医療における看護の役割-”
山梨大学医学部看護部 両角 未央 (不妊症看護認定看護師)

会場:山梨大学医学部(玉穂キャンパス)新臨床研究棟2階会議室


不妊治療に関連した研修会を、平成22年度以降も順次開催する予定です。出席希望の方は、お名前、勤務先名、勤務先住所、勤務先電話番号、e-mail addres を下記address にe-mail をしてください。

山梨大学医学部地域周産期等医療学講座 奥田靖彦
連絡先 tel 055-273-9632
e-mail: sizuyoaアットマークyamanashi.ac.jp

掲載日:2010年09月16日

日時:2010年11月13日(土)~11月14日(日)
場所:山梨大学医学部玉穂キャンパス 管理棟3F大会議室
主催:山梨大学医学部産婦人科
共催:NPO法人周生期医療支援機構

受講希望の方は以下の詳細をご覧ください。

ALSOプロバイダーコース 山梨大学医学部産婦人科 開催のおしらせ

Advanced Life Support in Obstetrics (ALSO)とは、医師やその他の医療プロバイダーが、周産期救急に効果的に対処できる知識や能力を発展・維持するための教育コースです。またプライマリケア医だけでなく産婦人科の研修医を対象とした訓練でもあり、1991年にACLSとATLSに基づいて、ウィスコンシン州の一般診療医師二人がALSOを考案しました。1993年にコース権利はAmerican Academy of Family Physicians (AAFP-米国家庭医学会)によって認可され、現在全米ではほとんどの分娩施設において、分娩に関わる医療プロバイダーがALSOの受講を義務付けられています。また米国の家庭医レジデンシープログラムのうち、78%がALSOをプログラムに導入しています。さらにALSOコースは世界的に普及活動が行われており、現在までに、50カ国以上でプロバイダーコースが開催され、10万人以上がALSOコースを完了しています。

コースの教材は、シラバス(教科書)、レクチャー、実技訓練のためのマネキンを使用したワークショップで、筆記試験とマネキンによる実技試験(メガデリバリー)がコースに含まれています。プロバイダーコースを受講し、試験に合格した場合は、参加者は5年間有効の認証を受けることができます。

今回は、山梨大学医学部産婦人科とNPO法人周生期医療支援機構の共催でALSOプロバイダーコースを開催することになりました。今回の対象は山梨県内の周産期施設に勤務する医師、助産師です。安全性の高い周産期医療を提供するために必要な診療体制の構築を目的としてALSOコースを開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

ALSO-Japan プロバイダーコース
日程  :平成22年11月13日(土)~11月14日(日)
開催場所:山梨大学医学部 管理棟3階大会議室
主催  :山梨大学医学部産婦人科
共催  :NPO法人周生期医療支援機構

申し込み・問合せ先:
〒409-3898 山梨県中央市下河東1110 TEL:055‐273‐9632 FAX:055‐273‐6746
山梨大学医学部産婦人科学教室 須波 玲

 

掲載日:2010年09月16日
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