お知らせ

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3月2日と3日の2日間、医師1名、助産師4名、学生9名が指導者24名の下で産科救命救急についての知識と技術を学び、資格を取得することができました。これからの皆さんの活躍を期待します。

集合写真

掲載日:2019年03月04日

日時:2019年2月23日 (土)
場所:アーバンヴィラ古名屋ホテル

一般講演: 5題
特別講演:「1. 子宮頸部胞の取り扱い 2. 当科における手術手技の工夫」
信州大学医学部産科婦人科学教室 准教授 宮本 強先生

会員・学生78名が参加しました。

宮本先生

掲載日:2019年03月01日

2月2日と3日の2日間、専攻医5名、助産師3名、学生15名が指導者15名の下で産科救命救急についての知識と技術を学び、資格を取得することができました。これからの皆さんの活躍を期待します。

集合写真

掲載日:2019年02月08日

毎日新聞に「PM2.5影響調査へ」が掲載されました。
(2019年1月25日 毎日新聞掲載)

PM2.5の研究にネット寄付募る ―医学部研究チーム

クラウドファンディングのHP
https://readyfor.jp/projects/yamanashi-healthdamage

掲載日:2019年01月28日

山梨日日新聞に『「お産空白地」解消へ一歩』が掲載されました。

(山梨日日新掲載 2019年1月14日)

「お産空白地」解消へ一歩 ― 山梨日日新聞

掲載日:2019年01月18日

平成30年度院内助産研修会第2回目(3月15日)を開催いたします。

詳しくは「 H30年度院内助産研修会について」(PDFファイル)をご覧ください。

掲載日:2018年12月18日

山梨日日新聞に「子宮頸がん受診へ大学生向け講習会」が掲載されました。

(山梨日日新掲載 2018年12月5日)

子宮頸がん受信へ大学向け講習会 県がスタート ―山梨日日新聞

掲載日:2018年12月07日

朝日新聞に「PM2.5の研究」のクラウドファンディングが取り上げられました。
(2018年12月7日 朝日新聞掲載)

PM2.5の研究にネット寄付募る ―医学部研究チーム

掲載日:2018年12月07日

平成30年12月1日(土)に平成30年度山梨産科婦人科学会・山梨県産婦人科医会納会並びに合同講演会を開催しました。

特別講演 「子宮腺筋症の早期診断と薬物療法 ‐系統発生から考える‐」
倉敷平成病院 婦人科 部長 太田 郁子 先生

会員・学生58名が参加しました。

太田郁子 先生

掲載日:2018年12月05日

山梨大学の挑戦!県内のPM2.5 による健康被害をなくすための研究 山梨大学4学域の研究力を結集して特色ある新たな価値を創出する、分野横断的融合研究プロジェクトにおいて、平田修司教授(大学院総合研究部/産婦人科学講座)の研究グループが、山梨県におけるPM2.5の健康に及ぼす影響や健康被害をなくすための方法を見つけ出す研究プロジェクトを立ち上げました。

この研究プロジェクトを一層推進するにあたり、クラウドファンディングサービス運営会社「READYFOR 株式会社」と提携して、本日クラウドファンディングによる研究資金の募集が開始されました。

■クラウドファンディングプロジェクト概要

【プロジェクト名】
   『山梨大学の挑戦!県内のPM2.5 による健康被害をなくすための研究』
【実施期間】
   2018年12月4日(火)~ 2019年1月31日(木)
【目標金額】
   100 万円
【使用目的】
   ご支援いただいた資金は、PM2.5 の採取、細胞実験など研究費用の一部に充てさせていただきます。

※ご寄附いただいた方々に対して、研究成果発表のご案内、最終報告書の送付など行う予定でおります

詳細につきましては以下のURLよりご覧ください。
https://readyfor.jp/projects/yamanashi-healthdamage

サイト内で寄附に関する応援コメントなども掲載可能です。

掲載日:2018年12月05日
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